節約しながら体を温める

入浴で体を温めたいと思ったら塩をお湯の中に入れるといいですよ。

塩の量は自分が好きな量で構いませんが、たくさん入れればいいというものでもありません。

限度があるので私の場合は大さじ2杯程度にしています。

大さじ2杯の塩をお湯の中に入れるだけで体の温まり方が違います。

ガス代や電気代の節約をしている家庭は塩をお湯に入れてみてください。

お湯の温度をそれほど高く設定しなくても大丈夫だと感じるでしょう。

私はお湯の温度は39度に設定しています。

冬も真冬以外は39度のまま。

それでもぬるいと感じないのは塩を湯船に入れているからです。

汗をたくさん出したいときはもう少し塩を加えれば汗がたくさん出てきます。

簡単なのでおすすめです。

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